どうも、北海道十勝の帯広市で
中小企業診断士勉強中の長内賢浩です。
運営管理のスピ問も間もなく終わりそうな今日この頃、
ちょうど今日、令和7年度の事例Ⅲに
取り組んでみました。
事例Ⅲは他の事例よりも問題点などがわかりやすく
明記されていることが多いので、一見対応しやすそうに
見えますが、真因原因がもっと奥深いとこに潜んでたりと、
本当はとても難しい事例だと初めて感じました。
過去2回、事例Ⅲはどちらも50点台、
求められていることの半分はできていたんだなという
印象を持っていましたが、50点台から60点の間には、
高い壁があるのではないかなと感じ始めています。
ましてや、試験本番中に与件文や設問文から
出題趣旨を読み解くのは至難の業。
しかも、各設問で細かい所を気にするので、
後の戦略系の設問でも細かい所に目が行く
バイアスが生じてしまいます。
事例事例によって取り組み方を
ブラッシュアップしていかないと、
合格は程遠いかもしれません(;'∀')
ではでは、今回はこの辺で!!
皆さん良い週末を(^^)v

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